帰国してまる3ヶ月になる。
東京に出掛けて行くと電車内でマスクスマホ族に囲まれて日本に帰ってきた感じがしない。
息苦しさから逃れるため上野駅の本屋に駆け込み深呼吸し、宮本雄二元中国大使著「2035年の中国」ー習近平路線は生き残るかーを購入。著者はそれを決めるのは国民としています。
4月20日の発売なのでコロナ後の日近の政情まで論究していまして大変参考になりました。さすがに一流の中国通でしてバランスの取れた外交官です。
感情を交えず自己主張もせず、奥歯にものが挟まった言い回しながらも冷静に現実分析をしていました。
さてさて「2035年の中国」はどうなることか。私は中国人は依然存在するが、中共独裁政治は崩壊していると分析します。
私はここらあたりを素浪人中国通として、感情を交えて、大きく自己主張をして書いてみたく考えています。
2035年の中国
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