今週は竹田恒泰vs門田隆将対談「なぜ女系天皇で日本が滅ぶのか」を拝読。
2021年7月発刊、過激なタイトルなので少々引けましたが、希世両氏の対談なので読むことにしました。編集者は過激なタイトルで国民への警鐘を意図しのだろう。
やはり素晴らしい啓蒙書で、特に第八章からは初めて知る事実が多く息を呑む圧巻でした。さすが尖鋭な両氏です。
明治天皇の玄孫でもある竹田恒泰著「天皇の国史」読んだのが、この書を手にする契機でしたが、皇族方に立派なスポークスマンが心体を張って健闘していました。日本の国体を守り続けるためにも彼を支持して行きたい。
かりに天皇の国史に無関心な方も、日本を滅ぼそうとする外来勢力や反皇室勢力の波が押し寄せた時に、「女系天皇では日本が滅ぶ」の警鐘だけは心に留めておいてもらいたい。
女系天皇で日本が滅ぶ
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